性欲旺盛な男性であればあるほど、女性の下着に興味を持つ。特にショーツなどは男性誰もが夢中になってスカートやズボンの下着を想像してしまう。 これは男性特有の本能的な反応である。女性は男性の下着を見ても本能的に興奮しない傾向が強い。下着は下着という考え方になる。
彼女がいても妻がいても女性のショーツに目が行く。性的な快感や興奮は異性を見て男性は感じる。それに想像が追加されて増長される。スマホでスカートの中を写して盗撮罪で警察に捕まる男性がいる。普通の男性はやらないが、自分の性的な欲望をコントロールできない男性はやってしまう。
盗撮をしないで性的な欲求を満たしたければ、お好みのパンティーを自分で買って自分で履いてスマホで写せばよいだけである。盗撮で人生を失うよりはマシである。または、彼女や妻が協力してくれれば、盗撮などする必要がない。そんな協力的な女性が身内にいれば良いだけ。
女性が更年期を過ぎると一般的に妻の性欲は急激に下がり、セックスに興味を失う傾向が強い。そのため、男性の欲求が夜の営みで解消できなくなる。一方でシニア男性はその欲求を別の方向に向ける。その一つが女性のショーツであったり、オナニーであったりする。
オナニーの興奮を引き起こすためのキャタリストとして女性のショーツはおかずになる。男性が女性に本能的に惹きつけられる原因である。女性にはこんな本能はない。妻の協力がないので自分でその欲求を満たす行動としてショーツを買う男性がいてもおかしくない。
ショーツを買って自分を慰める方法を取る。


